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幸楽苑 つけ麺

どうも。ご無沙汰過ぎるくらいご無沙汰なマメ公でございます。

どの位かと言いますと。何とケータイから写真をアップロードして記事を作る、やり方さえ忘れておりました。
fc2のシステムが変わっていたのを、ちょっとした言い訳にさせて下さい。




今回は財布に優しい、みんなの幸楽苑にて、つけ麺を食してまいりました。
ただ。写真は幸楽苑の公式メニューには見られない、レアなルックスのやつです。
これはいったい「和風盛り中華の薬味皿を忘れられたもの」なのか、はたまた「つけ麺しか頼めないような貧しいオラに、少しだけTPサービス」なのか…判じかねてしまいます。

さてさて。
麺はツルツルな感じでございまして。所謂『つけ麺』というカテゴリーのゴッテリした感じのとは違って、するすると食べやすい麺です。冷水でしっかりシメてあるのも好感が持てますし、何となく麺の匂いが凄く好みでした。通勤の途中にあるので再訪決定な感じがしております。
量としては、普通に食べられる男性なら、大盛の方がお勧めできます。何より幸楽苑の安心お値段なのでサイドメニューを頼んでも千円以内でおさまると思われます。

つけ汁は少し酸味の効いた、キレ重視な感じ。甘みもありますが、大勝軒ほど甘クドくなく、またおま系みたいなクドさとも違う感じ。万人ウケチューンな向きはありますが、オラは気に入ってしまいました。
ちなみに割スープは確認できておりませんが、期待はしない方が良いでしょうね。

んで。謎の具。
メンマ3本とナルトが1切れ。そして菜っ葉。確実にほうれん草で無い事は分かりましたが…なんだろう。アスパラ菜の香りの抜けたような感じのと言うか…。でも菜っ葉は旨かったです。シャキシャキが、麺との対比を演出するという、6月の奇跡!

つけ汁はだんだん薄くなる(でも麺の水切りがしっかりしてるので、下手なお店より余程マシです!)ので、途中でお酢を投入して食しました。
ちょっとおつまみ(300円)とかを頼んだら、豪華つけ麺になります。

でもナゾなのは。今回入ったお店、公式メニューとはかなり内容が違うんだよなぁ。

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カップ麺ブロガー必携の一冊。カップ麺ブロガーじゃなくても、カップ麺好きなら持ってて損はありません。 とかち麺工房さんへのインタビュウも面白い。そして美人だ!すげーぞ、麻布台さん!
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