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寿がきや 台湾ラーメン

10日食分。

本荘の意祥飯店(現吉祥酒家:店名コロコロ変わる)で、以前は意祥ラーメンと称して提供されていたものが、ちょっとしたら台湾ラーメンになっておりました。ニラが浮いていて挽肉が乗ってるラーメンと認識してるんですけども。台湾のターミー麺が具に挽肉を乗せるんだったかな?と記憶してます。
本式の台湾ラーメンは辛い物のようですが、意祥飯店のは普通の醤油スープ仕立てだったかと記憶しております。前ブログかこっちだったかは覚えてないんだけど写真があるはずなので、そのうちサルベージしときます。

その他にも、エイサーやASUSや、更にはHTCなんかも台湾の企業なんすね。我々の生活にも身近なメーカーが多くて。こうなってくると日本もウカウカしてられないぜ!








はい。日本を代表する事は出来ませんけれども、少しずつでも前に進む!なオラが、台湾ラーメンを食します。

おそらくスッキリな感じの、鶏とかでしょうか?がベースになってる醤油スープ。これに赤みが綺麗な感じにラー油が浮きます。スープを一すすり…「ううぅー!」という感じで、胃袋が刺激される感触があります。赤みはあるんですけども、ある程度の辛さ耐性がついてるオラとしましては。食欲を呼び覚ます感じがあって良いですね。
ただ、昨今のハイブロウな日本のラーメンを食べ慣れてる方々が食べると「辛さというパンチはあるけど、ベースのスープが少し薄っぺらい感じがするなぁ」とかいう感想になるかもしれないんです。キレ感はあるんだけど、厚みはちょっと…。そんな感じ。

麺は良い意味でカップ麺らしいです。太さとか縮れ感とか。

ちょっと話が脱線しますけども。韓国とかのね、カップ麺ってあるではないですか。あのジャンク感って何なんでしょうね?すっごく心魅かれる事があるんです。辛過ぎて「失敗したぁ!」って思う事も多々あるんですけども。佇まいがジャンクフードな感じがして、心ときめいてしまうオラなんです。辛ラーメンのカップなんかがそうで、蓋を開けたら液体スープの袋に乾物の具が絡まりまくってて…っていうカオス感。
あと是非食してみたいのが、いわゆる部隊チゲってやつ。ブテチゲっていうんでしたっけ?ソーセージとかチーズとかを具にしたりして、最後にインスタント麺を入れて〆るやつ。そのジャンク感やカオス感って味わってみてぇ!って思う。

話を戻します。
台湾ラーメン。具の青みが綺麗なニラは、乾物の後入れかやく。挽肉は鶏かな??大きめで味が楽しめるのですが、底に沈んで行ってしまいます。写真が撮りたいカップ麺ブロガー泣かせな感じです。

名古屋が発祥と言われてる台湾ラーメン。名古屋も行ってみたい土地なんだよなぁ。

寿がきや 商品ページ

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