カップ麺界の大先輩方。

まずはこのお方です。オラも参考にさせて頂いている、正にカップ麺界の大御所。
カップ麺をひたすら食いまくるブログ様。
栄養成分表があったりしまして、かなりデータベースとしても完璧な記事を書いてくれています。ってか、オラは普通に参考にしております。

もう一軒。たぬの日々。さん
ユーザーよりな目線でカップ麺の記事を書くお方。こんな感じで臨場感とか身近な感じで記事を書けるようになりたいものです。

この2方を見ていると。単一のコンビニで仕入れしてちゃいかんなぁ!と思う。オラがよく使うコンビニでは、チャレンジ系カップ麺とか、新発売系は結構並ぶんだけど。一つ一つの寿命が短い気がするんです。例えば連休があって、その前の日が研修だったりすると。その時点で無い商品があったりするんですよね…。
他のコンビニでも気になった品物があれば買ったりはしてるんですけど。だもんで、ストックで6っこ程ロッカーに入っておるわけです…

でも、面白いぞ!カップ麺!

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ゲームのブログ改め食の総合ブログのはずが半ばカップ麺ブログになってしまうほどの影響力と魅力がありますね、カップ麺。

コンビニエンスストア全体がそうなのかは判りませんが、
商品をたくさん並べるより、売れる物、より多くの人が欲しがる物を置いていけばお客様もハッピー、店も儲かってハッピー、という方向に進んでいます。
新商品を入荷する度に商品数を増やすとあっと言う間に見辛い売り場ができてしまうので入荷しても全体の商品数は変わらない、つまり今販売している物の取り扱いを終了しなければならない。じゃあどれを?となると定番の商品を除くと
勢いの無くなってきた新商品となってしまいます。
殆どの商品は1~2週間経つと発注をやめてあとは在庫のみ、になっちゃいますね。

商品数を増やさない、という事で既に発売しているが入荷していない商品が入ってくる可能性は更に低くなります。
担当の人がマニアとか、キャンペーン商品に
なったとかで無い限り…
このせいでヤマダイのカップ麺の集めにくい事!

>>たぬ さん
早速お運び頂いてありがとうございますです。

…そう仕向けた感がミエミエでしょうか……。

なるへそ、そういう事情がやっぱりあるんですね。仕事場近所のコンビニで太麺堂々が定番商品でいるってのは、やっぱり支持されてるからなんでしょうかね(特にオラに)。
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mamet(まめ)

Author:mamet(まめ)
カップ麺を食べてブログを書きます。
こんな感じのこです。
そして、カップ麺を通じて聖飢魔IIを布教するとか、しないとか…

オススメ本
カップ麺ブロガー必携の一冊。カップ麺ブロガーじゃなくても、カップ麺好きなら持ってて損はありません。 とかち麺工房さんへのインタビュウも面白い。そして美人だ!すげーぞ、麻布台さん!
オススメ本
ラーメンの人と言ったら石神さん。facebookなんかにもいらっしゃいまして、やはりかなりの数のラーメンを食べている様子です。そんな石神さんの著書。オラ、まだ読んでないですが面白そうです!
オススメ本
日清食品の二代目社長の安藤宏基氏の著書。創立者の安藤百福氏のエピソードや独自の会社組織図、日清の商品開発やマーケティングの裏側が興味深い一冊です。カップ麺好きが読んでも面白いし、ビジネス書的な側面もある本。面白いっす!
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