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マルちゃん ありそうでなかったあんかけ風焼そば





これよ、これこれ。これがずっと気になってたんですよ。
お湯を二度入れするのとか、すげー気になってた。二度入れするんです。

オペレーションはいつものカップやきそばと同じなんです。麺を持ち上げて麺の下に具を入れて、お湯を多めに投入。待った後に湯切り。
そして再びお湯を投入する。のですが、カップ内の下の線まで入れる時に。心配になると思います。失敗するとカップやきそばがダメになっちゃって食べれないのと、168円を失うダブルでやっつけられちゃうんだからね。
でも心配しないでガッ!といっちゃって下さい。迷わずいけよ、いけばわかるさ。

実際、オラも心配になってお湯を少なめにしたら、かなり塩味がきつい仕上がりに。調整の為に三回くらいお湯を継ぎ足しました。薄味が好みなら、線を越えるくらい入れてもいいくらい。多少入れ過ぎても、きっちりトロミはつくと思われます。

麺は、バゴーン比でちょっと幅広・太めな感じ。縮れ強めで餡を絡めます。
オラは3回お湯を継ぎ足して、最終的に麺に対して餡がかなり多めな状況でしたが、綺麗に無くなりました。

具には、ニンジン・キクラゲ・そぼろみたいなお肉。キャベツ。
キクラゲが少々あんかけやきそばっぽさを演出。

餡は別入れの液体スープを、これまた後入れのお湯で溶いて作るのですが。と、作ると言ってもお湯に液体スープを入れて闇雲に30秒ほどかき回すだけなんですけども。この液体スープは「蓋の上で温めないでください」と言う事で、温めちゃうとダマになるんだそうです。

あ、あと。お湯は多めで大丈夫です!

ありそうでなかったあんかけ風焼そば

テーマ : カップ麺
ジャンル : グルメ

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こんな感じのこです。
そして、カップ麺を通じて聖飢魔IIを布教するとか、しないとか…

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ラーメンの人と言ったら石神さん。facebookなんかにもいらっしゃいまして、やはりかなりの数のラーメンを食べている様子です。そんな石神さんの著書。オラ、まだ読んでないですが面白そうです!
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